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【FF5ピクセルリマスター】アラフォーが28年前の記憶だけでクリアを目指すFF5【Part6】

こんにちわ、ろんです。

俺がメインでプレイしているFF14暁月のフィナーレの実装が目前にまで迫っているということにさっきTwitterを見て気が付いた。

しかしFF5をクリアすると決めたからには最後までやり切ってやる!

FF14は俺にとってスクショ撮るだけのゲームだから後回しでもOK。

というわけで今回もFF5ピクセルリマスタープレイ日記やっていくよー!

前回、石板で交換したウィザードロッドとシルドラでウェーイwwww

しているところからのスタート

上記二つの組み合わせのおかげで雑魚がほぼノーダメージ且つあっという間に終わるから、しばらくレベル上げに勤しんで一旦パーティー全員レベル40程度にしてからストーリーを再開

そして2枚目の石板を取りに≪孤島の神殿≫

ここではピラミッドと違い、最深部にはボスが用意されていてエクスデスの手下である≪ストーカー≫がボスとして襲ってくる

しかしいくらエクスデスの手下と言えどもレベルを上げまくった俺たちの敵ではない

見よ。この2700もある圧倒的なHPを!

くらえ!みだれうち

なんとかストーカーを倒すもののかなりギリギリの勝利

あれ?こんなはずでは・・・

どうやらストーカーはこちらが全体攻撃を行うと確定でカウンターをしてくるらしい

どうりで痛いと思ったよ!

完全に攻略法を忘れてしまっているが、いい勝負をしながら初回で倒せたのはレベルを上げていたおかげかもしれない。

小学生の頃はついレベルを上げすぎてしまってゲームバランスが崩壊しかけていたから、レベルの上げすぎには注意

ストーカー、お前は強かったぜ・・・!(いい汗)

石板を取るととあるダンジョンの入り口が開放されたとのアナウンスが入る

フォークタワー?
そんなものは後回しだ!

俺は手に入れた石板を握りしめ、後回しにしていた正宗を解放しに再び封印城クーザ―に向かうのであった

会いたかったヨ正宗チャン。元気にしてたカナ??

チュッチュ(*´ω`*) ナンテネ(*^_^*)

この正宗という刀は非常に高性能。

高い攻撃力と会心率もさることながら、装備したキャラは戦闘開始後、誰よりも素早く行動できるというオマケ効果がとにかく強い

アビリティ≪とんずら≫≪けむりだま≫と組み合わせることで最速かつ確定で逃げられるので、実質雑魚との戦闘を完全に回避することができてしまう正にストレスフリーアイテム。

正宗は刀という性質上、侍とすっぴんしか装備できないという欠点がある。

それなりに育成が終わって雑魚に用が無くなった時点で取るのがオススメ。

武器を取り終えたら、改めて先ほど開放されたダンジョン≪フォークタワー≫に向かうことにする

このフォークタワーではパーティを二手に分けて同時に攻略する必要があるんだけど、それぞれに片方は物理攻撃、もう片方は魔法攻撃しかしてこないという極端なボスが出現するので事前に対策を打っておく。

物理攻撃ボス≪ミノタウロス≫にはモンクのアビリティ≪カウンター≫をつけナイトでコマンド≪まもる≫をして放置していれば勝手に自滅していく

もう一方の魔法攻撃ボス≪すべてを知る者≫はこちらに≪リフレク≫をかけて放置していれば勝手に自滅していく

結論:放置してても倒せる

しかし事前対策なしだとかなりの強敵となっているから注意が必要。

次に、前回1つ目の石板を手に入れた際に復活した≪バハムート≫を倒しに北の山へ向かう

スーファミ版ではバハムートが死に間際に突如メガフレアを撃ってきて全滅した記憶があるんだけど、今回のピクセルリマスター版では特に何も起こらず撃破。

初見殺し的な要素は無くしたということかな?

難なく≪召喚獣バハムート≫を取得

召喚獣バハムートのメガフレアは確かに高威力ではあるんだけど、なんとウィザードロッド+シルドラとほぼ同威力

しかし消費MPが66とシルドラの倍以上となっているため燃費が悪く、残念ながらあまり使われない召喚獣となってしまっている

シルドラが優秀すぎるんよ。

そして3つ目の石板を求めて大海溝へ

大海溝の場所
見つけづらすぎじゃないか

まるで隠しダンジョンのような佇まいである

たしかに石板全部揃えなくてもラストダンジョンには行けるけど、これはあまりにわかりづらい。

そんな大海溝で出会うボスは小鬼の3兄弟(?)フォーボス、トライトン、ネレゲイド

とても厄介そうな見た目をしているが、実は全員アンデッドなので白魔法≪ケアルガ≫をかけてあげるだけで瀕死になってしまう。

アンデッドじゃなければもう少し活躍できたのに、と思うとやるせない気持ちだ

立て続けにつ目の石板を取りにイストリーの滝へ

何事もなく石板が取れたので持って帰ろうとすると無名の赤い魔物に絡まれる

誰だこいつ?

と気になって過去の映像を確認してみるが…

最前線にいるのに影が薄い

こんなボスいたっけ?・・・と頭を捻るも、全く思い出せない

モタモタしていると滝の向こう側から突如リバイアサンが出現!

無名の赤いヤツはリバイアサンにアッサリ倒されてしまう

影が薄い上に幸も薄かったのね。赤いヤツ、ドンマイ!

そのままリバイアサンとの戦闘に突入かと思いきやこちらから話しかけることで戦闘開始という仕様になっているので、しっかりと珊瑚の指輪を装備して準備万端で挑む

珊瑚の指輪を装備することでタイダルウェイブを吸収しつつ、魔法剣サンダガで攻撃。

余裕の勝利!

・・・とはならず、結構ギリギリの勝利だったが無事に4つ目の石板も入手。

これで全ての伝説の武器を解放できたわけなんだけど

解放する武器を自分で選べるという仕様上、3~4枚目の石板で解放できるのはどうしても売れ残りの武器ばかりとなってしまう

その名を知らない者はいないであろう聖剣≪エクスカリバー≫すらも俺の中で交換の優先度は低い

エクスカリバーは確かに素の攻撃力は高いものの、ナイトとすっぴんしか装備できず無駄に聖属性が付与されているのがアダとなって敵によっては吸収されたり無効化されたりと、使い勝手があまり良くない少し残念な武器という印象。

最終局面ですっぴんになったときに魔法剣で本領を発揮する武器。

話は戻って

伝説の武器を解放し終えたら、ついにエクスデスのいるラストダンジョン≪次元の狭間≫に突入することになるんだけど

直前のリバイアサン戦で、しっかり対策をしていたにも関わらず結構苦戦していたのでちょっとレベルが足りないのかもしれないと感じてきている

このまま次元の狭間へ行ってしまって大丈夫なのだろうか・・・

うるせえ!
行こう!(ドンッ!

レベル上げは面倒臭いので、そのまま突入することにしました^^

こうしてついにFF5のラストダンジョン≪次元の狭間≫へ。

一体何が待ち受けているのか・・・

そして俺の幼少の頃の記憶はどこまで通用するのか?

次回の日記でお会いしましょう

それではまた!

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